くるくる会とオリンピック(第39回北京くるくる会 in 光明公寓)

【概要】

2016年8月某日曜日 10:00- 10:30
光明公寓大会議室
参加クルー7名(お母さん1人、6年生2人、2年生1人、1年生1人、年長1人、キャプテン1人)
言語:日本語

【活動報告】

日本のメダルラッシュに沸くリオデジャネイロオリンピックの閉会式にのくるくる会。将来ハンガリーでオリンピックが開催された際にルービックキューブが種目として採用される可能性がある、と私はにらんでいます(ハンガリーはルービックキューブの発明の地)。「指しか動かしていないじゃないか」という意見もあると思いますが、射撃は人差し指しか動かしていません(笑)。今回のオリンピックの一部の競技で「採点競技による不公平」「反則か否かの判定の曖昧さ」が議論になったようですが、ルービックキューブはそのような曖昧性は殆どありません。唯一の問題はスポーツメーカーなどのスポンサーの力が殆どないこと。くるくる会のメンバーが経済界や政界の有力者になり、ルービックキューブのオリンピック正式種目に尽力してくれることを祈るしかありません。

ということで、今回のくるくる会でのキューブアートは「五輪」。今回も楽しいくるくる会でした!

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五輪!

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みんなで五輪を作りました!(解像度を落としています)

sdr

五輪作成中

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